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2021.06.01

豪雨への備えとは?

近年、異常気象の影響で自然災害の発生が多くなり、大型台風や集中豪雨による水災の被害が増えています。
2018年(平成30年)6月28日から7月8日にかけて発生した西日本豪雨は、広範囲に渡る激しい雨により、各地で様々な被害をもたらしました。
6~10月の雨が多い時期は、特に豪雨への警戒が重要です。

大雨による被害を減らすには、以下の事を心がけておく必要があります。
洪水ハザードマップ・土砂災害危険箇所マップなどを使って事前に想定される被害を知っておく
・避難をするときにはどのようなことに注意すべきかなど事前の知識を蓄える
・防災用品などを用意し、すぐに避難できるよう準備を整える
いざというときにご自身と大切な人の命を守るために、しっかりと対策を講じておくことが大切です。

また、ご自身の加入している火災保険の補償内容を確認しておきましょう。
補償が十分かどうか不安な方は、現在加入されている保険代理店へのご相談をお勧めします。
万が一保険をお付けになっていない場合は是非大和ライフネクストにご相談ください。

以下のリンクより見積もりをご依頼いただけます。

●一般のお客様
https://www.daiwalifenext.co.jp/hoken/contact/fire_c.html

●大和ライフネクスト 従業員の方
https://www.daiwalifenext.co.jp/hoken/contact/fire.html

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・台風の備えできていますか? https://www.daiwalifenext.co.jp/hoken/news/52.html