ガスコンロの火がつかない

症状 ガスコンロの火が点火しにくい(点火しない)

対処
  • • 錐(きり)のような先のとがったものでガスの噴出し口を掃除
  • • 電池の新規交換
 
 
ガスコンロの火がつかないときには、次のことを確認しましょう
 

ガスコンロの火が点火しにくい(点火しない)

キッチンのガスコンロの火がつかない場合には、次の2つの原因が考えられます。

(1)コンロのガスの噴出し口にススや吹きこぼれの汚れがたまっている

錐(きり)のような先のとがったものでガスの噴出し口を掃除してください。

(2)ガスコンロ点火用の電池が切れている

指定の新しい電池に交換します。

※電池が弱くなってくると、全部の口で火がつかなくなるのではなく、特定の口で火がつかない場合もあります。吹き出し口を掃除しても火がつかない場合には電池交換をしてみてください。

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