新着情報・セミナー情報

2026.01.27

休業損害のリスクに備える保険 ★☆NEW☆★





事業が継続できなくなってしまった場合に備え、対策を立てていますか?
日本は地震や集中豪雨といった自然災害が多く、その災害のたびに業務に大きな影響を受ける企業が後を絶ちません。
災害等で事業中断をした場合、顧客や取引先からの信用性の低下・顧客喪失・競争力の低下など、
事業継続に大きな問題が生じる可能性があります。
 

★ 企業が営業の停止を余儀なくされるのはどんな状況? ★


【出典:2019年版 中小企業白書 第3部中小企業・小規模企業経営者に期待される自己変革 第2章 防災・減災対策 第1節 中小企業に対する自然災害の影響】
 
物的損失が500万円以上になると、営業を停止する企業が増加する傾向にあります。営業停止による売上減少や営業停止中にも発生する固定費への備えが必要です。
 
また、物的損失額が少なく休業をしなかった場合でも営業を継続するための追加費用が必要になるケースが多いです  。
 

営業を継続するための追加で必要となる費用には下記のようなものがあります。
1.    貸借費用
   仮店舗・仮工場などを賃借または建設して営業した場合の賃借料や建設費
 
2.    代替人員の人件費
   一時的に、派遣社員等を採用した際の人件費
 
3.    事故後も生産活動を継続するために追加で発生する費用
   代替生産を開始するためのリース機械等の費用や外注により割高となる費用等
 
4.    運搬費用
   仮店舗/仮事務所への移転費用、仮店舗への商品等の運搬費用
 
あいおいニッセイ同和損保のタフビズ事業活動総合保険(事業活動総合保険)では休業損害補償をセットすることができます。
 

★ 休業損害補償のポイント3つ ★
 1.    休業損害保険金
営業ができなくなったことによる売上の減少だけではなく、
営業停止中でも発生する人件費等の固定費も補償!
 
2.    営業継続費用保険金
万が一の被災時でも、事業継続するための費用を補償!
 

3.    営業再開時臨時費用保険金
営業再開時の広告やチラシ等の諸費用を補償!
 
 
 事業活動において、経営者が最もリスクだと感じているのは事業中断・利益減少です。
しかし実際は、取り組み時間がない、人員不足、情報不足などの理由から、事業中断・利益減少について何も対策ができていない企業が多いというのが現状です。
思わぬ事故の際の資金確保のために、休業損害を補償するタイプの保険への加入をお勧めいたします。

 
大和ライフネクスト インシュアランスエスコート部では、経営上の各種リスクへの対応策に関するご相談に応じております。
パンフレットなどもご用意しておりますので、ぜひお気軽にお問合わせください。
 
====================================================================
 
このご案内は、概要を説明したものです。
ご契約にあたっては必ずあいおいニッセイ同和損害保険株式会社のパンフレットおよび「重要事項のご説明」をあわせてご覧ください。
また、詳しくは「ご契約のしおり(普通保険約款・特約)」をご用意しています。ご不明な点につきましては、取扱代理店までお問い合わせください。

====================================================================
 
【取扱代理店】
大和ライフネクスト株式会社
インシュアランスエスコート部
〒107-0052 東京都港区赤坂5-1-33

個人事業主様もお気軽にお問い合わせください!





2025年12月承認:B25-201413