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2026.03.19
地震保険の大切さを再確認しましょう
2011年3月11日に発生した東日本大震災。それまでの常識を一瞬にして変えてしまった出来事でしたが、年月の経過とともに人々の記憶から薄らいでしまっているのも否定できません。大震災を経験した私たちは、そこで得た教訓を大切に守り、伝えていく義務があります。そこで今回は、東日本大震災やその後に発生し…
2026.03.03
個人のためだけじゃない!「漏水事故」に備える管理組合保険の重要性
分譲マンションの特色は、上下左右の住戸と壁・床を隔てて隣り合っている構造にあります。そのため、ひとたび漏水事故が発生すると、発生した住戸のみならず、かなり高い確率で下階住戸にも被害が発生します。中には、住戸以外の共用部分で漏水事故が発生することもあります。 発生原因やその箇所によって、誰…
2026.02.27
マンション総合保険の保険料高騰の要因をデータで検証してみましょう
ここ数年でマンション総合保険の火災保険料が高騰しています。一般的には「損害率の高止まり」が主な理由とされていますが、今回はその背景を探ってみました。 ≪建築関連コストの上昇傾向について≫ 火災保険で支払われる保険金の多くは、原状回復のための修繕費用が占めています。そこで、修繕に…
2026.02.09
<会社員も見逃せない節税対策!>小規模企業共済等掛金控除って何?
年末調整で控除できる所得控除のうち、今月は「小規模企業共済等掛金控除」についてご紹介いたします。 年末調整や確定申告では、「所得控除」を受けることで所得税や住民税の負担を軽減することができます。「基礎控除」「配偶者控除」「扶養控除」「社会保険料控除」「生命保険料控除」等15種類の控除…
2026.02.09
近年増加している「豪雨」にどう備える?
日本では近年、梅雨前線の停滞や台風の接近等が原因で、災害級の大雨、局地的大雨や線状降水帯による集中豪雨などが頻繁に発生しています。 さらに、過去に豪雨による被害がなかった地域での災害発生も目立つようになりました。 普段から大雨に対する正しい認識を持ち、しっかりと備えておくことが大切です。 …
2026.02.09
家計費を使いすぎていませんか? FP相談による家計の見直し術
「無理な節約はストレスになるし、この程度ならいいか」と思っていませんか。 家計の現状を把握できていて、かつ、決めた予算額内であればいいですが、何も考えていないようであれば、問題点を先送りにしているにすぎません。 いざ家計の見直しをしようと思っても、途中で挫折してしまうという方もいらっしゃいます…
2026.02.09
自転車事故とマンション火災保険
誰もが加害者・被害者になる可能性のある自転車事故について、どのような備えが必要かご紹介します。 1)自転車事故の発生状況 ここ数年、交通事故件数に占める自転車事故件数の割合は、2割程度と高い水準で推移しています。 具体的に数字を見てみると、2023年の自転車乗用中の交通事…
2026.02.09
マンション管理組合の役員賠償事例と役員賠償補償の必要性
マンション管理組合の役員は、マンションの資産価値を維持・向上させ、居住者の生活環境を守る重要な役割を担っています。しかし、その責任は重く、ときには損害賠償請求を受けることもあります。 本コラムでは、実際の判例をもとに役員が負う賠償リスクを解説し、マンション管理組合向けの火災保険における役員賠…
2026.02.03
あなたの火災保険に「地震保険」はついていますか?
火災保険の補償内容を確認したい方は「あんしんミチタリーナ(無料)」をご利用ください。 首都直下では、マグニチュード7程度の地震が今後30年以内に発生する確率が70%と高い数字で予想されています。 (出典:内閣府HP 防災情報のページ 想定される大規模地震) 「いつ起きてもおかしくない」と…
2026.02.03
冬は火災に要注意!発生原因やその対策
冬は、乾燥により火災リスクが高まります。さらに暖房器具の使用による火災も発生しやすくなります。 総務省消防庁の消防統計(火災統計)によると、令和6年に発生した建物火災件数20,792件のうち12月の件数が最も多く、次いで1月、3月の順となっており、冬から春にかけて多くの火災が起きているこ…
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